• 「Qua phone PX 」のスペック

    Posted on 11月 3rd, 2017 admin No comments

    カメラで撮影するのが苦手という人は「Qua phone PX 」というスマホが良いでしょう。
    カメラまかせで高精細な写真が撮影できますし、難しい逆光シーンでも自動補正してくれます。
    また、カメラは約1,610万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載しており、うす暗い場所や夜でもお任せで自然な明るさに調整してくれますし、サブカメラにもフラッシュが付いていますので自撮りも高精細で撮影できます。
    このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約127gという軽量コンパクトサイズになっています。
    バッテリーは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心ですし、急速充電に対応していますので便利です。
    カラーバリエーションはホワイト、ピンク、ネイビーの3色が用意されていますし、スリムでエレガントな見た目がデザイン的特徴です。
    ディスプレイは約5.2インチのIPS液晶を採用していますので大画面で綺麗な映像などを楽しめます。

  • パナソニック主導、“サイバー攻撃”防御システムの精度

    Posted on 9月 17th, 2017 admin No comments

    ある日、突然、自宅の家電が犯罪の片棒を担いでしまうようなコトが現実の世界でも起こりつつあるらしいのです。そんなサイバー攻撃への対策は進んでいて、なかでもパナソニック主導の“防御システム”が注目を集めているというのです。最近、よく聞くIoT(Internet of Things)。スマホなどのIT機器とそれ以外のモノを繋げることで、AIと並び“第4次産業革命”の担い手とも目されています。すでに我々の日常生活の中に浸透し始めていて、スマホで遠隔操作できる家電のみならず、ドアの開閉や照明の調整ができる“IoT住宅”まで販売されているのです。経済誌デスクによれば、「例えば、飲食店のグラスに通信機器を埋め込めば、お客の飲み物が無くなったことが厨房にいてもわかり、すぐにお代わりを持って行ける。可能性は無限大。IoTの世界市場は右肩上がりで、一昨年は約74兆円でしたが、2019年には9割増の約137兆円に膨らむとの試算もあります」このビッグビジネスを逃すまいと、多くの企業が参入の機会を窺っています。

  • スマホのバッテリー「Puridea」とは?

    Posted on 8月 29th, 2017 admin No comments

    モバイルバッテリーはスマートフォンを充電することができ、外出中や旅行中に電池切れになっても充電することができるので便利です。
    それに、モバイルバッテリーの多くはコンパクトサイズになっていますので持ち歩きやすいですし扱いやすいですね。
    使い方はケーブルで繋ぐだけなので誰でも簡単に使用することができますし、何回か繰り返し使用し続けることができますので良いと思います。
    こうしたスマホのバッテリーに関するアイテムは数多く発売されていますが、その中でも特に注目されているのが「Puridea」という大容量バッテリーです。
    このスマホのバッテリーは7,000mAhという大容量バッテリーになっており、普通のスマホなら約2回もフル充電することができますし、タブレット端末でも1回フル充電することが可能です。
    また、重さが約145gという軽さになっていますので重さを感じることなく持ち歩くことができるでしょう。
    それと、厚さが約14ミリしかありませんのでカバンやバッグの中に入れても邪魔になりませんし、ポケットに入れて持ち歩くこともできますね。
    このようなスマホのバッテリーは手触りがすごく良いですし安全機能を搭載していますので誰でも気持ち良く使用できると思います。

  • “手持ちのPCゲームをスマホや家庭用ゲーム機から遊べるサービス「Rainway」   ”

    Posted on 8月 23rd, 2017 admin No comments

    Rainway, Incは、PCゲームを異なるプラットフォームでストリーミングプレイできるサービス「Rainway」を、11月25日より公開すると発表しました。Rainwayは「GeForce Now」や「PlayStation Now」といった、サーバー上でゲームを動作させ映像をストリーミングする“クラウドゲーミング”とは異なり、自分のPCでゲームを動作させて映像をストリーミングし、別のデバイスから操作する形となります。開発を行なっているのは「Borderless-Gaming」や「Steam Cleaner」などのPCゲーム関連ツールの開発で知られるAndrew Sampson氏で、同様のサービスはNVIDIAの「GameStream」や、Steamの「In-Home Streaming」などがあるのですが、それらは動作要件がGeForce GPU搭載PCとSheildデバイスのみだったり、デバイスが同一LAN上の場合のみ動作するといった制約が存在します。一方Rainwayでは、DirectX 11対応のビデオカードがあればストリーミングを実行でき、Steamのほか、Origin、Uplay、Battle.NETのタイトルに対応します。ゲームをPC側で動作させるため、ゲームのスムーズさなどはPC側のスペックに依存するとみられますが、「わずかなシステムリソースで、いつどこからでも、あらゆるゲームを快適にプレイできる」ということです。公式ページによれば、独自の「MSGプロトコル」によってストリーミングプレイを実現していて、macOSやLinuxでもWindowsゲームがプレイできるということです。Webブラウザのほか、Android/iOS搭載デバイスや、Xbox、Switch、PlayStationにもネイティブアプリを提供し、対応予定としています。

  • スマホデザインを活用したものを

    Posted on 8月 12th, 2017 admin No comments

    スマホがあると子供が遊べるようなアプリもたくさんあります。
    アプリでは塗り絵やお絵かきができるようなものだってあります。
    なので、今の子供はそういったスマホを使用したものをを活用するのが多くなります。
    おすすめスマホアプリの中では、お絵かきが楽しめるようなものがたくさんあります。
    そういったものを活用してお子さんにお絵かきを楽しめるようなものがあります。
    お子さんも今ではスマホやタブレットを活用するようになっています。
    そういった中でこのようなアプリを使用するのもお子さんの才能を伸ばせる可能性がありますよね。
    また、アプリでお絵かきをしてくれることでペンなども不要ですよね。
    お絵かきをして机などを汚してしまうようなケースだってあったりします。
    しかし、スマホアプリを使用すればそんな心配もありません。
    日頃から気軽にお絵かきを楽しめるようにアプリを入れておいてあげるといいかもしれません!
    お子さんに遊ばせてあげたいアプリはたくさんあるので、日頃から良さそうなものを見ておくのもいいかもしれませんね。
    また、タブレットやスマホは日頃から持ち歩けるといった点でもいいと思ってしまいます。

  • シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信

    Posted on 7月 30th, 2017 admin No comments

    AQUOS Rは、シャープが投入する新しいフラグシップスマートフォンです。これまでのスマートフォンAQUOSは、納入するキャリアごとに製品名を変えていましたが、今後、フラグシップ機は「AQUOS R」で統一します。ディスプレイの解像度は従来のフルHD(1080×1920ピクセル)からWQHD(1440×2560ピクセル)に向上したほか、通常の2倍となり、1秒間に120回の更新(120Hz駆動)が可能な「ハイスピードIGZO」を採用します。AQUOS Xx3との比較で、液晶の応答速度が約1.5倍向上しました。液晶テレビ「AQUOS」の技術をモバイル向けに最適化した「リッチカラーテクノロジーモバイル」を搭載し、デジタルシネマの標準規格「DCI」に対応した広色域の表示が可能になります。白飛びや黒つぶれを抑えた鮮やかな表示が可能なHDR(ハイダイナミックレンジ)表示にも対応し、「Amazonプライムビデオ」などHDR対応コンテンツを視聴でき、さらに、標準画質の動画をHDR画質に変換する「バーチャルHDR」にも対応します。2260万画素のアウトカメラは22mm相当(35mmフィルム換算)、1630万画素のインカメラは23mm相当(35mmフィルム換算)の広角撮影が可能です。手ブレ補正は、従来の静止画、動画撮影での光学式手ブレ補正に加え、アウトカメラとインカメラでの動画撮影時に電子式手ブレ補正にも新たに対応しました。

  • ドコモスマホで長期割引が始まったようですね

    Posted on 7月 11th, 2017 admin No comments

    スマホを活用する人もどんどん増えつつありますよね。
    やっぱり今はガラケーよりもスマホといったようになってきました。
    ドコモスマホでは、なんと長期の割引を始めるようになったようです。
    ドコモでは長期の契約者に対しての割引をスタートさせたようですよ。
    今までドコモに加入をしてから割引を受けれるのは2年間というような決まりがありました。
    しかし、3年以上使用をしたとしてもそこから割引が受けれるようになったのです。
    最近では乗り換え割引なんかも増えてきているので、そういったユーザーの流れを防ぐためでもあるかもしれませんね。
    また、サービスを長期化をする事でスマホを長い間持てるようになりそうです。
    「ドコモウィズ」という新しい割引サービスになります。
    月1500円の割引が3年以降も続いて利用ができるという事もありかなり大きなサービスになりました。
    これからスマホを使用していくのも、このような割引が続いて利用ができる事でお得に使用をしていけそうです。
    長期の割引があればと願っていたユーザーの方もたくさんいると思います。
    なので、このようなサービスが始まっていく事はかなり大きな事なのかなと実感しましたね。

  • スマホのバッテリー「HOKO」はオーシャン系で美しい

    Posted on 6月 30th, 2017 admin No comments

    1つでもあると便利なのがスマホのバッテリーです。
    どこに行く時も電池切れの心配がありませんので、特にスマートフォンをよく使用する人は持っておいた方が良いと思います。
    そのスマホのバッテリーは色々なメーカーから販売されていますが、その中の一つに「HOKO」のモバイルバッテリーが人気を集めています。
    このスマホのバッテリーはオーシャン系のデザインになっていますのですごく美しい外観を見て楽しむこともできます。
    また、カラーバリエーションはライトパープルとライトブルーというシンプルな2色が用意されています。
    肝心なバッテリー容量は13,000mAhもありますので外出時は安心ですし、USBポートが2つ付いていますので2台同時充電もできて便利です。
    持ち歩く時に気になるのが重さですが、たったの212gしかありませんので気軽に持ち歩くことができるでしょう。
    それと、過充電や過放電などを保護する安全設計ですので安心できますし、1,000回以上繰り返し使用することができますので長く使い続けられて良いですね。
    残量表示は分かりやすいLED表示になっていますので充電し忘れることはないと思います。
    このようなスマホのバッテリーを使用して安心も一緒に持ち歩いてみてはいかがでしょうか。

  • ウェアラブル端末の「ZenWatch 3 WI503Q」とは?

    Posted on 6月 8th, 2017 admin No comments

    最近話題になっているウェアラブル端末は様々なシーンで活躍してくれるアイテムの一つです。
    そのウェアラブルで気になったのが「ZenWatch 3 WI503Q」という「エイエース(ASUS)」のスマートウォッチです。
    このウェアラブル端末はスピーカーを搭載していますのでハンズフリー通話が可能になっています。
    ですので、両手が塞がっている状態でも通話に対応できるから便利だと思います。
    また、歩数計測だけではなく、距離やカロリー消費、睡眠サイクルなども計測することができますので、健康管理もできる便利なウェアラブルと言えます。
    それに、50種類のデザインの中から好きなウォッチフェイスを選んで使用することができますので、自分だけのオリジナルウォッチフェイスで見た目を楽しむこともできます。
    だから、プライベートとビジネスで使い分けることもできますね。
    それと、IP規格67を取得した防水機能や防塵機能が搭載されていますので安心して使用できると思います。
    さらに、表面ガラスが緩やかにカーブにしていますので、衝撃や傷などから守ることができます。
    このようなウェアラブル端末にはベゼルにダイヤモンドカットが施されていますので、クオリティが高い美しい仕上がりになっています。

  • 虹彩認証のメリット

    Posted on 5月 26th, 2017 admin No comments

    端末を見つめるだけで一瞬で認証されます。もちろん慣れるまでは時間がかかることもありますが、慣れてしまうと端末を見た瞬間に認証されてロック解除されます。このスピード感は他の認証方式では味わえないものだと思います。指紋認証は当然手袋をしていたら出来ませんし、手が濡れていても認証されません。手が少し湿っている程度でもダメです。この点、虹彩認証は見るだけで認証されるので、例えば、料理中に手が濡れていたり汚れていたりする場合でも、机の上に置いた端末を見つめるだけで認証されるので便利です。先にも書きましたが、異なる虹彩が同一コードになってしまう確率は非常に低く、他人の虹彩で間違って認証されることはないといっていいでしょう。ただ、そこまでの強度のセキュリティが必要かと言われれば疑問で、他の認証方式でも通常のセキュリティが求められる場面では十分でしょうから、私のような普通の人間には特に大きなメリットとも言えないとは思います。
    例えば目の病気になった時などに認証されるかどうかですが、ものもらい、結膜炎、涙目、目薬をさした状態、花粉症で充血している状態、レーシック手術後などでも問題なく認証されるそうです。