• いけてるデザインとバッテリーの満足感。Essential Phoneレビュー

    Posted on 12月 28th, 2017 admin No comments

    今のスマホデザインのダメなところを正すスマホで、チタン&セラミック採用で、プラスチックカバーをつけなくても毎日のヘビーユースに耐えるデザインとなっています。Android開発者アンディ・ルービンの一派が今月立ち上げた「Essential」プロダクツの先発製品は前評判上々でしたが、実際手にとってみた感想は…期待したほどでもない印象…かもしれません。唯一のいいニュースは電池もちの良さです。3040 mAhで5.7インチのディスプレイを長時間使用するのは厳しいんじゃないかと心配でしたが、バッテリー消費の無駄のなさにはかなり優れています。測ってみたところ9時間39分もちこたえ、Galaxy S8の9時間12分より30分ちかく長いです。駆動しているチップはQualcomm Snapdragon 835で、RAMは4GB、ストレージ128GB、もうサックサクです。Google本流のAndroid 7.1なので、余計なアプリが一切ないのもいいですね。同社の話では、Android 8.0 Oreoへの対応もまもなくらしいです。それが本当なら、どのAndroidの携帯メーカーよりも早いことになります。

  • セルラー機能搭載で楽しくなった「Apple Watch Series 3」

    Posted on 12月 27th, 2017 admin No comments

    9月13日に米クパチーノで催されたSpecial Eventで発表され、国内でも9月22日からiPhone 8/8 Plusと同時に発売された「Apple Watch Series 3」です。セルラー機能搭載で楽しくなった「Apple Watch Series 3」 アップル「Apple Watch Series 3/GPS+Cellularモデル」アルミニウム/42mm、カラーはスペースグレイアルミニウム、シルバーアルミニウム、ゴールドアルミニウムの3色です。この他に、ステンレスケース、セラミックケースもラインアップしています。2015年発売の初代モデルから数えて、その名の通り、三代目となるモデルだが、今回はLTEによる通信及び通話機能をサポートしたモデルをラインアップするなど、大きく内容が変更されているのです。この10年のスマートフォンの流れを受け、ここ数年、ウェアラブルデバイスやスマートウォッチと呼ばれるジャンルの製品が注目を集めてきました。なかでも腕に装着する『時計型デバイス』は、既存の腕時計を置き換えることになるのかといった視点でも話題になってきたのです。

  • 「Qua phone PX 」のスペック

    Posted on 12月 13th, 2017 admin No comments

    カメラで撮影するのが苦手という人は「Qua phone PX 」というスマホが良いでしょう。
    カメラまかせで高精細な写真が撮影できますし、難しい逆光シーンでも自動補正してくれます。
    また、カメラは約1,610万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載しており、うす暗い場所や夜でもお任せで自然な明るさに調整してくれますし、サブカメラにもフラッシュが付いていますので自撮りも高精細で撮影できます。
    このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約127gという軽量コンパクトサイズになっています。
    バッテリーは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心ですし、急速充電に対応していますので便利です。
    カラーバリエーションはホワイト、ピンク、ネイビーの3色が用意されていますし、スリムでエレガントな見た目がデザイン的特徴です。
    ディスプレイは約5.2インチのIPS液晶を採用していますので大画面で綺麗な映像などを楽しめます。

  • いけてるデザインとバッテリーの満足感。Essential Phoneレビュー

    Posted on 11月 18th, 2017 admin No comments

    今のスマホデザインのダメなところを正すスマホで、チタン&セラミック採用で、プラスチックカバーをつけなくても毎日のヘビーユースに耐えるデザインとなっています。Android開発者アンディ・ルービンの一派が今月立ち上げた「Essential」プロダクツの先発製品は前評判上々でしたが、実際手にとってみた感想は…期待したほどでもない印象…かもしれません。唯一のいいニュースは電池もちの良さです。3040 mAhで5.7インチのディスプレイを長時間使用するのは厳しいんじゃないかと心配でしたが、バッテリー消費の無駄のなさにはかなり優れています。測ってみたところ9時間39分もちこたえ、Galaxy S8の9時間12分より30分ちかく長いです。駆動しているチップはQualcomm Snapdragon 835で、RAMは4GB、ストレージ128GB、もうサックサクです。Google本流のAndroid 7.1なので、余計なアプリが一切ないのもいいですね。同社の話では、Android 8.0 Oreoへの対応もまもなくらしいです。それが本当なら、どのAndroidの携帯メーカーよりも早いことになります。

  • 「HTC 10 HTV32」のスペック

    Posted on 11月 11th, 2017 admin No comments

    高画質な写真が簡単に撮影できるカメラを搭載しているのが「HTC 10 HTV32」というスマホです。
    約1,200万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラを搭載しており、どちらにも光学式手ぶれ補正が付いていますので自然な色合いの写真が撮れます。
    また、サブカメラにはスクリーンフラッシュが付いていますので明るくて綺麗な自撮り写真が撮れます。
    このスマホのスペックはバッテリーが3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時も安心ですし長時間使用でも電池切れの心配はありません。
    本体サイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約9.2ミリ、重さ約161gになっており、カラーバリエーションはカメリアレッド、カーボングレイ、トパーズゴールドの3色が用意されています。
    ディスプレイは約5.2インチで解像度が2,560×1,440(WQHD)ですので最高画質で満足できるでしょう。
    CPUはクアルコムのMSM8996 2.2GHzデュアルコア+1.6GHzデュアルコアという高性能オタクコアを搭載していますので快適に使用できます。

  • 「Qua phone PX 」のスペック

    Posted on 11月 3rd, 2017 admin No comments

    カメラで撮影するのが苦手という人は「Qua phone PX 」というスマホが良いでしょう。
    カメラまかせで高精細な写真が撮影できますし、難しい逆光シーンでも自動補正してくれます。
    また、カメラは約1,610万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載しており、うす暗い場所や夜でもお任せで自然な明るさに調整してくれますし、サブカメラにもフラッシュが付いていますので自撮りも高精細で撮影できます。
    このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約127gという軽量コンパクトサイズになっています。
    バッテリーは3,000mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心ですし、急速充電に対応していますので便利です。
    カラーバリエーションはホワイト、ピンク、ネイビーの3色が用意されていますし、スリムでエレガントな見た目がデザイン的特徴です。
    ディスプレイは約5.2インチのIPS液晶を採用していますので大画面で綺麗な映像などを楽しめます。

  • パナソニック主導、“サイバー攻撃”防御システムの精度

    Posted on 9月 17th, 2017 admin No comments

    ある日、突然、自宅の家電が犯罪の片棒を担いでしまうようなコトが現実の世界でも起こりつつあるらしいのです。そんなサイバー攻撃への対策は進んでいて、なかでもパナソニック主導の“防御システム”が注目を集めているというのです。最近、よく聞くIoT(Internet of Things)。スマホなどのIT機器とそれ以外のモノを繋げることで、AIと並び“第4次産業革命”の担い手とも目されています。すでに我々の日常生活の中に浸透し始めていて、スマホで遠隔操作できる家電のみならず、ドアの開閉や照明の調整ができる“IoT住宅”まで販売されているのです。経済誌デスクによれば、「例えば、飲食店のグラスに通信機器を埋め込めば、お客の飲み物が無くなったことが厨房にいてもわかり、すぐにお代わりを持って行ける。可能性は無限大。IoTの世界市場は右肩上がりで、一昨年は約74兆円でしたが、2019年には9割増の約137兆円に膨らむとの試算もあります」このビッグビジネスを逃すまいと、多くの企業が参入の機会を窺っています。

  • スマホのバッテリー「Puridea」とは?

    Posted on 8月 29th, 2017 admin No comments

    モバイルバッテリーはスマートフォンを充電することができ、外出中や旅行中に電池切れになっても充電することができるので便利です。
    それに、モバイルバッテリーの多くはコンパクトサイズになっていますので持ち歩きやすいですし扱いやすいですね。
    使い方はケーブルで繋ぐだけなので誰でも簡単に使用することができますし、何回か繰り返し使用し続けることができますので良いと思います。
    こうしたスマホのバッテリーに関するアイテムは数多く発売されていますが、その中でも特に注目されているのが「Puridea」という大容量バッテリーです。
    このスマホのバッテリーは7,000mAhという大容量バッテリーになっており、普通のスマホなら約2回もフル充電することができますし、タブレット端末でも1回フル充電することが可能です。
    また、重さが約145gという軽さになっていますので重さを感じることなく持ち歩くことができるでしょう。
    それと、厚さが約14ミリしかありませんのでカバンやバッグの中に入れても邪魔になりませんし、ポケットに入れて持ち歩くこともできますね。
    このようなスマホのバッテリーは手触りがすごく良いですし安全機能を搭載していますので誰でも気持ち良く使用できると思います。

  • “手持ちのPCゲームをスマホや家庭用ゲーム機から遊べるサービス「Rainway」   ”

    Posted on 8月 23rd, 2017 admin No comments

    Rainway, Incは、PCゲームを異なるプラットフォームでストリーミングプレイできるサービス「Rainway」を、11月25日より公開すると発表しました。Rainwayは「GeForce Now」や「PlayStation Now」といった、サーバー上でゲームを動作させ映像をストリーミングする“クラウドゲーミング”とは異なり、自分のPCでゲームを動作させて映像をストリーミングし、別のデバイスから操作する形となります。開発を行なっているのは「Borderless-Gaming」や「Steam Cleaner」などのPCゲーム関連ツールの開発で知られるAndrew Sampson氏で、同様のサービスはNVIDIAの「GameStream」や、Steamの「In-Home Streaming」などがあるのですが、それらは動作要件がGeForce GPU搭載PCとSheildデバイスのみだったり、デバイスが同一LAN上の場合のみ動作するといった制約が存在します。一方Rainwayでは、DirectX 11対応のビデオカードがあればストリーミングを実行でき、Steamのほか、Origin、Uplay、Battle.NETのタイトルに対応します。ゲームをPC側で動作させるため、ゲームのスムーズさなどはPC側のスペックに依存するとみられますが、「わずかなシステムリソースで、いつどこからでも、あらゆるゲームを快適にプレイできる」ということです。公式ページによれば、独自の「MSGプロトコル」によってストリーミングプレイを実現していて、macOSやLinuxでもWindowsゲームがプレイできるということです。Webブラウザのほか、Android/iOS搭載デバイスや、Xbox、Switch、PlayStationにもネイティブアプリを提供し、対応予定としています。

  • スマホデザインを活用したものを

    Posted on 8月 12th, 2017 admin No comments

    スマホがあると子供が遊べるようなアプリもたくさんあります。
    アプリでは塗り絵やお絵かきができるようなものだってあります。
    なので、今の子供はそういったスマホを使用したものをを活用するのが多くなります。
    おすすめスマホアプリの中では、お絵かきが楽しめるようなものがたくさんあります。
    そういったものを活用してお子さんにお絵かきを楽しめるようなものがあります。
    お子さんも今ではスマホやタブレットを活用するようになっています。
    そういった中でこのようなアプリを使用するのもお子さんの才能を伸ばせる可能性がありますよね。
    また、アプリでお絵かきをしてくれることでペンなども不要ですよね。
    お絵かきをして机などを汚してしまうようなケースだってあったりします。
    しかし、スマホアプリを使用すればそんな心配もありません。
    日頃から気軽にお絵かきを楽しめるようにアプリを入れておいてあげるといいかもしれません!
    お子さんに遊ばせてあげたいアプリはたくさんあるので、日頃から良さそうなものを見ておくのもいいかもしれませんね。
    また、タブレットやスマホは日頃から持ち歩けるといった点でもいいと思ってしまいます。