• スマホ カメラに期待すること

    Posted on 1月 17th, 2016 admin No comments

    今、auスマホで一体何を購入すればいいのでしょうか。やっぱり、みなさんスマホカメラがどうかということを大変意識しているのではないでしょうか。
    カメラ性能は大事、スマートフォンが一台あれば、デジタルカメラやビデオカメラを購入したり、持ち歩く手間がなくなります。しかしauスマホというものの一番多くの人たちが未だ求めているのはiPhone6sではないでしょうか。
    iPhone6sは、
    iPhone6のカメラの
    性能からも画素数を500万画素数プラスし、おおよそ1300万画素数ある、iPhoneシリーズ初の高画質カメラ性能へと、iPhoneはまだまだこのように成長しているのです。
    成長と言えば写真だけではなく、ビデオカメラ機能も4k対応可能です。スマートフォンで撮影した動画を4k対応テレビで楽しむことが出来てしまうのです。
    しかし、一方でXperia Z5も負けているというわけではありません。ここにも注目したいのはスマホ カメラの機能であって、2300万もの画素数で撮影することのできるレベルの高いカメラ性能です。

  • スマホカメラでも写真の基本を忘れずに

    Posted on 1月 15th, 2016 admin No comments

    どんなカメラを使う時でも、被写体の前に光源がある状態を作ったほうがより被写体を綺麗に捉えることができます。同時に、撮影者の前に光源がない状態を作るようにしましょう。スマホカメラではこれが特に重要です(もちろん、あえてシルエットを撮りたいとき等は別ですが)。スマホ最大の弱点は、暗い場所での撮影です。つまり、できるだけたくさんの光を被写体に集めた方がいいのです。そのため、コンデジで撮影するときよりも、ち少しだけ深く考えて、動き回る必要があるかもしれません。でも、そうするだけの価値はあるものです。そして、レンズを綺麗にすることも大事です。そんなこと当然と思うかもしれませんが、スマホで写真を撮る前にはレンズを拭く習慣をつけておきましょう。カメラであればできるだけレンズに触れないようにする人も多いと思いますが、スマホではそうもいきません。レンズが汚れていては、どんなテクニックを使っても、いい写真は撮れないのです。そして、デジタルズームは使わない。デジタルズームほど無用な機能はありません。被写体を大きく写したければ、自分の足で被写体近づいた方がずっといい写真が撮れるのです。以上の3点がスマホカメラの基本と考えてください

  • スマホの充電器がコンパクトに

    Posted on 1月 14th, 2016 admin No comments

    スマホの充電器もとってもコンパクトなものが出てきました。
    なんと、スマホに直接差し込むだけで充電ができる充電器なのです。
    今までの充電器と言えば、やはりケーブルの線が邪魔だったりしましたよね、、、。
    しかし、このスマホの充電器であれば、これから充電をするのも気軽になるのです。
    名前は「Roc’Kit」です。
    外出をする時に、バッテリーを持ち歩くのは大変なものです。
    しかし「Roc’Kit」がある事で、外出先も簡単に充電をする事が可能になるのです。
    そして、充電器をする速度も速いです。
    充電の時間は、5時間ほどの充電が可能なので、かなり長い間の充電をする事ができるのです。
    外出をしている場合、スマホを使用する事もよくあり、充電の減りがどうしても早くなってしまいます。
    そうなると、やはり充電が必要となってしまいます。
    でも、「Roc’Kit」がある事でいつもで好きな時に充電ができます。
    これからは、このようにコンパクトな充電機が支流になってきそうですね。
    スマホも、使用をする人が多くなってくると、充電器は欠かせないものです。
    コンパクトなスマホ充電器がある事はとってもいい事だなと思います。
    これからも色々なデザインのスマホ充電器を見たいです。

  • 「ブック放題」専用アプリ

    Posted on 1月 12th, 2016 admin No comments

    ソフトバンクは14日、同社が提供している雑誌やマンガの読み放題サービス「ブック放題」において、専用のiOSアプリを公開しました。「ブック放題」専用アプリでは、自分が読んでいるマンガや雑誌を共有できる「本棚シェア」機能を利用できます。「ブック放題」専用アプリでは、自分が読んでいる雑誌やマンガをほかのユーザーと共有できる「本棚シェア」機能が搭載されています。アプリの対応OSはiOS 7.0以降となっています。App Storeよりダウンロード可能です。「ブック放題」は、ソフトバンクのスマートフォン・タブレットユーザー向けの電子書籍サービス。雑誌は、ビジネス誌、総合週刊誌など130誌以上をラインナップしています。また、一部のケースを除いてほとんどの雑誌を発売当日から読むことができるほか、最大過去1年分のバックナンバーを閲覧できます。なお、全てのページが読めるわけではありません。一部ページに制限されているのです。漫画は、少年・少女向け、男性・女性向けの1,000作品以上を用意。作品は全巻読めるほか、毎月新しい作品が追加されていきます。利用申し込みはサービスサイトより可能です。アプリからは申し込めません。

  • Androidケータイが「スマート」ではない件

    Posted on 1月 9th, 2016 admin No comments

    Androidだけどフィーチャーフォンです。LTE対応ケータイ「AQUOS K SHF31」SHF31は、LTE通信、テザリングを含むWi-Fi通信、スマホ向けのリッチなWebサイト閲覧、LINEへのほぼ完全な対応など、スマホベースであることのメリットを最大限生かして登場しました。しかし、タッチパネルを搭載しないことなどから、あえて「Google Play」を搭載せず、世にたくさんあるAndroidアプリをそのまま使えない、という問題点もあります。もっとも、「auスマートパス」に加入すればテンキーに最適化したアプリをダウンロードできるのだが、非加入の場合はアプリ追加が事実上できないというスマホなのです。KDDIは、SHF31をVoLTE対応にした「AQUOS K SHF32」を7月に発売しましたが、アプリまわりの問題は解決しませんでした。Androidケータイの先駆けとなった「AQUOS K SHF31」。アプリ追加における制約がなければ間違いなく買っていたという人も多いことでしょう。Androidスマホベースのケータイは、他キャリアでも登場しました。ドコモは夏商戦で「ARROWSケータイ F-05G」と「AQUOSケータイ SH-06G」を、ソフトバンクは冬商戦で「AQUOSケータイ」をそれぞれ発売したのです。
     

  • ソフトバンク、Android搭載プロジェクター「モバイルシアター」を発売

    Posted on 1月 8th, 2016 admin No comments

    ソフトバンクは、LTEに対応したAndroid 4.4.4搭載モバイルプロジェクター「モバイルシアター」(ZTE製)を12月13日に発売しました。一括購入価格は8万6400円(税抜、以下同)。割賦購入の場合の価格は、2400円×36カ月。専用料金プランとなり、月月割は対象外となっています。「モバイルシアター」は、2015年夏モデルとして案内された製品です。プロジェクターとしては、150ルーメンでの投影が可能で、最大120インチまでの投影サイズに対応しています。HDMIによる有線接続やMiracastによる無線接続機能を持ち、スマートフォンやパソコンのディスプレイを投影できるのす。OSにAndroid 4.4.4を搭載、本体に5インチのディスプレイを備えています。Google Playにも対応していて、一般的なタブレットのように利用することもできるのです。また、単体で本体のディスプレイの映像を投影することも可能となっています。モバイルネットワークではSoftBank 4G LTE(FDD-LTE)の900MHz、2.1GHz帯、SoftBank 4G(AXGP)の2.5GHz帯と、3G(W-CDMA)の900MHz、2.1GHz帯をサポートしています。SoftBank 4G LTEでは下り最大112.5Mbps/上り最大37.5Mbps、SoftBank 4Gでは下り最大110Mbps/上り最大10Mbpsでの通信が可能です。テザリング機能によって、モバイルWi-Fiルーターのようにも使えるのです。

  • スマートフォン本体と連携!二度寝はしない寝ざましとは!

    Posted on 1月 1st, 2016 admin No comments

    “寒い時期になってくるとあるのが、朝の目覚めの悪さです。
    まだ外が真っ暗なうちに目覚ましが鳴ってもなかなか起きられないものです。
    また目覚ましをスマートフォンにしているという人も多いと思いますが、なれてくると寝ぼけてアラームを止めて二度寝。。。という経験をしたことがある人も多いのでは?
    そんな冬の朝にぴったりの商品がiPhoneと連携させて使う目覚まし『cloudiss』です。
    見た目はまるで水筒のような円柱のアルミ製のボディで、時刻表示などはないシンプルな見た目です。
    このアラームですが、まず音がiPhoneのアラームに比べると3倍も大きいのが特徴です。
    さらに止めるためには本体を大きく振る必要があって、しっかり体を起こす仕組みとなっています。
    本体は電源ボタンしかなく、設定は基本的にスマホのアプリから行って、グーグルカレンダーと連携して、予定に合わせて自動的にアラーム設定もできる優れもの。
    あらかじめオフセット時間を設定しておいて、予定を忘れず入れておけば、目覚ましを毎晩準備する必要もないとういうわけです。
    どーしても起きられないという人にはとってもお勧めの目覚まし時計。
    思い当たる人は購入を考えてみてもいいかもしれませんよ。今まで以上に毎日二度寝なく起きられる日々を送れるかもしれません。”

  • スマホのアップデートで容量が

    Posted on 12月 29th, 2015 admin No comments

    スマホを使用していると、アップデートをしますかという表示が出てきたりするものです。
    しかし、このアップデートも注意をした方がよかったりします。
    中には、スマホのアップデートをして、スマホの動きがすごく遅くなったなんて事が出てくる人もいたりするそうです。
    そのスマホの機種にもよりますが、アップデートをして動きが悪くなった場合、容量の問題もあったりするみたいですね。
    やはり、スマホもぽそこんと同様、容量が少なくなったりすると、動きが悪くなる場合もあるそうです。
    なので、スマホを購入する時に容量なども注意をして見ておくといいですね。
    容量が大きければ安心ですが、少ない場合、アップデートをするたびに何かを消去していかなくてはいけません。
    中には、動きが遅いのが嫌になり、初期化をしてしまうなんて人もいるかもしれません。
    初期化をしてしまうと、やはりデーターも消えてしまうようなものも出てきます。
    ラインなんかは、初期化してしまうと、すべてのやり取りが消えてしまいますから注意をした方がいいですね。
    こういう事が起こった場合、まずは携帯会社などで相談をするといいと思います。
    できるだけ初期化は避けたいですから、注意をしてくださいね。

  • Facebookメッセンジャーアプリに「Photo Magic」やホリデー向け機能追加

    Posted on 12月 28th, 2015 admin No comments

    Facebook Messengerアプリに、端末で撮影した友人が写っている写真をその友達に送るように勧める「Photo Magic」機能が追加されました。iOSアプリでは、相手によってスレッドの色を変えてみたり、相手の名前の表示をニックネームに変えることもできるようになったのです。米Facebookは12月17日(現地時間)、iOSおよびAndroid版メッセージングアプリ「Facebook Messenger」に幾つかの新機能を追加したと発表しました。まず、11月からオーストラリアでテストしていた「Photo Magic」機能の提供範囲をグローバルに拡大しました(日本も対象かどうかは現時点では未定)。Photo Magicは、ユーザーがメッセンジャーアプリをインストールしてある端末のカメラで写真を撮影して端末内のカメラロールに保存すると、その写真を顔面認識機能でスキャンして、写真にFacebookの友達が写っていると、写真をメッセンジャーでその友達に送るようプッシュ通知するというものです。例えば3人の友達が写っている写真があるとすると、この3人を特定してそれぞれに写真を送信するかどうか尋ねてくるというものです。これによって、メッセンジャーでの写真のやりとりがより簡単になるとしています。Facebookによると、毎月95億枚以上の写真がメッセンジャーで送信されているということですから、さらに便利になりそうですね。

  • バーチャルリアリティが楽しめる『Gear VR』販売開始

    Posted on 12月 25th, 2015 admin No comments

    一昔前まで遊園地やゲームセンターでしか体感できなかったバーチャルリアリティが今や手軽に楽しめる時代になりました。12/18にアイ・オー・データが発売したVRヘッドセット『Gear VR(SM-R322NZWAXJP)』(Samsung Electronics製)も、その象徴だと言えそうです。このVRヘッドセットは、本体だけで動作するものではありません。同じくSamsung Electronics製のスマートフォン『Galaxy S6』か『Galaxy S6 edge』を装着することで、はじめて機能し、バーチャルリアリティ映像を楽しめるというもの。VRヘッドセットとスマートフォンとの接続はMicro USBを利用するそう。それよりもユーザーが気になるのは、利用できるコンテンツですよね。360度対応のライブ映像やゲームが、なんと100以上も用意されているんですよ!本当にライブ会場にいる感覚を味わえたり、臨場感溢れるゲームが手軽に楽しめちゃうというわけです!家にいながら非現実的な世界を体感できるなんて…勉強や仕事の合間の息抜きにも持ってこいですよね。ちなみにVRヘッドセットのサイズは、およそ201.3(幅)×116.4(高さ)×92.6(奥行き)ミリで、重さは約318gです。楽しくて遊び過ぎちゃいそうですね!