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サンタさんは今どこにいる?スマートフォンのアプリで世界のどこにいるかわかる!?
Posted on 12月 23rd, 2015 No commentsノーラッドという組織が、サンタがどこにいるかレーダーで追跡しているというのをご存知でしょうか?
ノーラッドは「ノーラッド・トラックス・サンタ」という公式ウェブサイトやアプリで今どこにいるかを知らせていて、日本語版もあるので、楽しむことができます。
ちなみに追跡開始は日本時間でクリスマスイブの24日の17時からで、世界のどこにサンタがいるかわかるそうですよ。
クリスマスにはぴったりのアプリでしょう。
本当であればとっても夢がある話ですよね。
このようなアプリのきっかけになったのが、スーパーがサンタに電話してねという広告の番号が間違ってノーラッドの旧名のコーナッドとい北アメリカ防空司令部の電話番号になっていたことが始まりでした。
子供から間違ってかかってきた電話に機転を利かせてレーダーでどこどこにいるよ、と答えたことがきっかけだったそうです。
それが現在まで繋がっていると考えるととても微笑ましいエピソードですよね。
クリスマスはすっかり日本人にとっても特別な日となっています。
サンタさんにクリスマスのプレゼントをお願いする子供たちにこのレーダーでさらにワクワク感を味あわせてあげたら素敵ですよね。
皆様が素敵なクリスマスを過ごせることをお祈り申し上げます。
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スマホの設定が肝心です。
Posted on 12月 21st, 2015 No comments購入したスマホのAndroidのOSバージョンが、出荷のタイミングによっては古いものになっている可能性は多々あります。まずは、最新のバージョンになっているかどうかを確認しましょう。「設定」の「端末情報」から「メジャーアップデート」そして「更新の確認」をタップします。更新の必要がある場合は更新を、必要なければそのままでOKなのです。また、端末ごとにスマホの機能・操作性を向上する「ソフトウェアの更新」もあります。2.節電のための設定をします。スマホのいくつかの機能は、バックグラウンドでも常に動作するためバッテリーを消費します。少しでも消費を抑えるため、以下の設定を行っておきといいでしょう。どれも端末のメニューから「システム設定」で行えます。液晶画面の明るさを調整、画面消灯時間を短くする。「ディスプレイ」から「スリープ」にて設定です。30秒、1分あたりが望ましいでしょう。画面の自動回転を外す。「ディスプレイ」から「画面の自動回転」にてチェックを外すと節電効果は高いです。さらにGPSをOFFにする。「位置情報サービス」→「GPS機能」のチェックを外すことも大事です。他には
BluetoothをOFFにする、さらにはWi-FiをOFFにする、などですね。
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androidバックアップの種類
Posted on 12月 18th, 2015 No commentsandroidスマホを使っていて機種変更をしたい場合、まず今持っているスマホのデータをバックアップしておく必要があります。もしくは、スマホを落としたり無くしたりしてしまった時のためにバックアップを取っている人もいるかもしれません。いざという時のためにバックアップは非常に重要ですが、androidの場合その種類が二つあります。一つ目はOS標準のバックアップです。これはスマホ本体で設定可能なのでとても簡単に行えるというメリットがあります。よくバックアップの方法が分からないという方にはオススメです。バックアップに必要なのは手軽さなので、そういう意味ではOS標準のバックアップは便利と言えます。しかしこれはGoogleアカウントに同期して行われるので、Googleアカウントと関連付けられているものしかバックアップできません。例えばアプリやブックマーク、設定などです。写真や音楽などはGoogleアカウントとの関連がないので、バックアップされないのです。すべてのバックアップを取りたいと思ったら、アプリを使ったバックアップをしましょう。androidには多くのアプリがあるので、自分の好きなものを使用できます。ぜひアプリを使って安心できるバックアップをしましょう。
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厚さ6ミリ、5.7型メタルボディのau史上最薄スマホ KDDIが「Galaxy A8」発売
Posted on 12月 12th, 2015 No commentsKDDIは12月8日、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy A8 SCV32」を発表しました。au史上最もスリムという厚さ6ミリのフルメタルボディに、5.7型の有機ELディスプレイを搭載したモデルです。「Galaxy A」シリーズは、サムスン電子がグローバルで展開しているミドルレンジクラスのスマホです。日本市場ではこれまで、フラッグシップの「Galaxy S」や、大画面モデルの「Galaxy Note」を展開していたのですが、初めて普及価格帯のAシリーズを投入します。KDDI、サムスンとも、ボリュームゾーンの選択肢を増やす狙いがあるということです。ミドルレンジに位置付けられるA8ですが、屋外でもリッチコンテンツを楽しめるよう視認性に優れる5.7型のスーパー有機ELを搭載しているのが特徴です。大画面ながら狭額縁設計で片手でも持ちやすいサイズを維持しているのがさらに使い勝手の向上に寄与しているのは間違いないでしょう。さらにホームボタンの3度押しで画面が縮小する片手操作モードも用意しています。ホームボタンには指紋センサーも備えているのも特徴的ですね。さらに厚さが6ミリという最薄が魅力です。
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スマホ カメラ この方法で撮る
Posted on 12月 11th, 2015 No commentsスマホ カメラで写真を撮るとき、ちょっとした技で、より以上差のつく撮影が出来ます。まず、「ホワイトバランス」というものをしっかり理解して使用しているでしょうか。
スマートフォンでカメラを使用する時、「ホワイトバランス」の調整をしてください。スマートフォンもデジカメと同様に「ホワイトバランス」があります。
そして、暗いシーンで写真を撮る時、フラッシュを使用すれば、ほぼ万全なんて考える人が結構多いようですが、それは間違いです。被写体が物陰にあって暗いというような時では、フラッシュを使用することで、別の影を作り、 全然解消されない場合があります。ピントを意識することで、 スマートフォンは、明るさを調整することが出来ます。
そして、スマートフォンカメラにあまりに期待し過ぎるのが問題なのです。スマホのカメラはオプションのようなものであり、だからこそ、アプリに頼ると言うのも一つの正しい選択なのです。アプリをひとつ使えばプロが撮ったような出来栄えになるかもしれません。
スマホ カメラで写真を撮るとき、ちょっとした技で、より以上差のつく撮影が出来ます。まず、「ホワイトバランス」というものをしっかり理解して使用しているでしょうか。
スマートフォンでカメラを使用する時、「ホワイトバランス」の調整をしてください。スマートフォンもデジカメと同様に「ホワイトバランス」があります。
そして、暗いシーンで写真を撮る時、フラッシュを使用すれば、ほぼ万全なんて考える人が結構多いようですが、それは間違いです。被写体が物陰にあって暗いというような時では、フラッシュを使用することで、別の影を作り、 全然解消されない場合があります。ピントを意識することで、 スマートフォンは、明るさを調整することが出来ます。
そして、スマートフォンカメラにあまりに期待し過ぎるのが問題なのです。スマホのカメラはオプションのようなものであり、だからこそ、アプリに頼ると言うのも一つの正しい選択なのです。アプリをひとつ使えばプロが撮ったような出来栄えになるかもしれません。
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スマホ世代の『福袋』事情
Posted on 12月 10th, 2015 No comments早いもので2015年も残りあとわずかとなりました。一年を振り返ってみて、皆さまはどのような年だったのでしょうか。この時期『福袋』のことをそろそろ考え始めているという方も多いでしょう。凸版印刷の『Shufoo!』(シュフー)が、全国の男女(824人)に2016年の福袋の購入に関する意識調査を行ったそう。結果「1月に福袋を購入したい」と答えたのは22.9パーセントでした。意外に少ないんですね。私もお正月のお楽しみとして、毎年のように福袋を買ってしまう一人なのですが…ちなみに福袋にかけられる金額は3000円未満が34.1パーセントだったそう。私もそれくらいですね。福袋に関する情報収集や購入する際に利用するデバイスは、パソコン(68.3パーセント)・スマートフォン(60.1パーセント)・タブレット端末(11.4パーセント)の順だったそうです。まさにスマホ世代といった結果ですね。特に20代30代(女性)のスマートフォン利用率は、7、80パーセントも占めていました。女性はしっかりしていますからね。失敗のないように少しでも得するようにスマートフォンで情報収集をするのでしょう。私も早速スマートフォンで、福袋の情報を検索してみたいと思います!
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“スマホ 音楽 爆撃音が “
Posted on 12月 7th, 2015 No commentsスマートフォンをしっかりマナーモードで音楽を聞いているという人たちに、ちょっとこのような話題が飛び込んで来ました。
スマホ 音楽、ゲームと言った音が、しっかり「マナーモード」にしていると言うのに、突然予期せぬ爆音!
せっかく世間のルールを守り、マナーモードにしているというのに。周囲の人たちも、爆音に驚き、一斉にこちらを見ています。そもそもマナーをしっかり守ろうとした私に責任はあるのでしょうか。
「メディアボリューム」というシステムが存在しているということを知らなければちょっとした命取りになってしまうことになります。もっと判りやすく言えば、スマートフォンには、一個ではなく複数の音量調節の項目があります。
時計アプリのアラーム機能は、「アラーム」、
ゲームは、「ミュージック、ビデオ、ゲーム、その他のメディア」の調整、普通に本体の音量調整ボタンを押しても、「着信音&通知」しか調整できないという問題点を抱えていたです。
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ハンドソープで洗える!?auスマホの新商品のメモリなどは?
Posted on 12月 5th, 2015 No commentsスマートフォンを料理をするときに使う方が増えています。
それは様々なレシピがネットが出ていて、今家にある食材を入れるだけでそれに合わせたメニューが出てくるからです。
そして、そのレシピの多くがプロではなく同じ主婦などの一般の人が投稿しているので、作りやすかったり、面倒な手順がなかったりして、作る側としても簡単であるというところが受けています。
さて、そんなときに気になるのがスマートフォンへの汚れです。
何かを触った手で思わず画面をタップしてしまったり、水周りで使っているので水羽したりします。
防水といえども、汚れたからといって石鹸で丸洗いはできません。
でもできるスマホが登場しました。
auのDIGNO rafre(ラフネ)が12月11日発売されるのですが、その特徴としてハンドソープで洗えるということを謳っています。
この機種のターゲットが20〜40代の育児中の女性。43度以下のお湯にも対応しているとのことでお風呂でも使えそうです。さらに濡れた手でも操作可能なタッチパネルを採用しています。
赤ちゃんなどはスマートフォンをなめてしまって水没状態にさせてしまって壊してしまうこともあるので、小さな子供がいる人にとっては安心安全ですし、水周りでも気兼ねなく使うことができそうです。
CPUは1.2GHz駆動のクアッドコアで、メモリは2GBを搭載など、機能面も申し分なさそうですし、子供がいる女性には嬉しい新機種登場となりそうですね。
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デジタル一眼カメラを始める前にスマホカメラで撮りまくるべし
Posted on 12月 1st, 2015 No comments最近のスマホカメラのセンサーは画素数も多くなて、いんちきなデジタルズームを使用しなければかなりキレイな写真が撮れます。ipohone6sで1200万画素数ということですし、xperiaにいたっては2000万画素数を超えています。スマホカメラだって、逆光や光の差し込む向きを少しだけ意識して撮影するだけでも、デジタル一眼とそん色ない写真が撮れたりするのです。機種によっては、マニュアルモードでISO感度を調節出来たり、露出の調節も出来るので、明るいイメージや暗いイメージの写真も撮れたりしますからね。そんな便利なスマホカメラなのですが、ちょっとだけ問題があって、スマホカメラのレンズというのは超広角レンズなのです。これは使ってみたらすぐにわかるのですが、撮りたい物については近づいて撮影しても意外と余計な物がたくさん写りこんだりするのです。今までスマホカメラを使っていて、なんでこんなに周りのものがたくさん写っちゃうんだろう?って思った人は、レンズが広角だからということも覚えておきましょう。そして、そんな時は諦めずに、余計な物が映りこんだ状態で撮影しちゃえばいいのです。スマホカメラの画素数が多いって事は写真をトリミングした時でも画質の劣化が少なくなるので、適当な構図で撮影した写真でも、トリミングの仕方によっては、お気に入りのカットに作り直すことが出来るのでそれも大いに利用したいですね。
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スマホを画素数で比較する場合
Posted on 11月 29th, 2015 No commentsスマホカメラのスペックを基準にスマホを選ぶ人は少なくありません。今ではSNSなどを利用する人も多いので、写真を投稿する機会が多くあります。そのためスペックの高いスマホカメラが人気なのです。しかし多くの人が勘違いしている点として、画素数が多ければスペックが高いということがあります。確かに画素数はそのカメラの能力を表す一つの指標ですが、それがすべてではありません。パソコンの画面で見るのであれば400万画素あれば十分です。むしろ画素数以外にもいろいろなスペックを比較する必要があります。一つは起動時間です。どれほど良いスペックを持っていても、シャッターチャンスを逃してしまったら意味がありません。スリープ状態からカメラを起動し、実際に立ち上がるまでの時間がなるべく短いスマホを選ぶようにしましょう。スマホの種類によって3秒程度で起動するものから10秒以上かかるものまであります。さらに撮影速度も重要です。一枚の写真を撮った後、次の写真を撮るまでの時間が長いとやはり良い写真が撮れない可能性があります。できるだけ間隔の空かないスマホが良いと言えるでしょう。ぜひスマホカメラにもいろいろな基準があるということを覚えておいて、スマホ選びの参考にしてみてください。