• au、「25カ月目以降」は解約金ゼロの「新2年契約」を6月から提供

    Posted on 4月 24th, 2016 admin No comments

    au、「25カ月目以降」は解約金ゼロの「新2年契約」を6月から提供。定期契約の更新期間も順次延長。auの新料金プランに、25カ月目以降の解約金がかからない「新2年契約」が登場します。また、定期契約プラン・割引サービスの契約更新期間を2カ月間に延長するとのことです。KDDIと沖縄セルラー電話は3月17日、加入から3年目(25カ月目)以降の解約金が発生しない「新2年契約」を発表しました。また、同時に「誰でも割」などの定期契約型の料金プラン・割引サービスにおける契約更新期間を2カ月間に延長することも発表しました。「新2年契約」は、auスマートフォン・携帯電話の新料金プラン(カケホ、スーパーカケホ)を対象に、6月1日から提供するとのことです。既存の「誰でも割」適用者が新2年契約に変更する場合、契約更新期間外でも解約金はかかりません。月額料金は、誰でも割適用時のものに一律300円加算します。「新2年契約」は新料金プランが対象。一律「誰でも割」適用時の300円増しとなる定期契約の更新期間延長(2016年5月~)auの定期契約型プラン・割引サービスは現在、契約満了月の翌月を解約金のかからない「契約更新期間」としています。今回の取り組みでは、契約更新期間を契約満了月の翌々月までの2カ月間に延長するとのことです。
     

  • お得なスマートフォン買い替え方法

    Posted on 4月 17th, 2016 admin No comments

    スマートフォンを買い替える時、貴方はどうしていますか?最近は、携帯電話会社の下取りサービスや中古スマホ専門店の買い取りをうまく利用して、より安くスマホを買い替えるといった方法が主流になってきています。しかし中古スマホ専門店を利用する場合、スマホをいくらで買い取ってくれるのかなど初心者は不安に思うことも多いはず。そこで今回は中古スマホ専門店の買い取りポイントに注目してみたいと思います。店が買い取り価格を決める時の査定は、おおまかに分けて3段階あります。キレイなもの・やや傷や汚れがあるもの・ジャンク品(壊れているものや古いモデルのスマホ)…この3つの段階で買い取り価格を設定しているところが多いのだとか。そして価格の査定が済み、自分が承諾すれば、スマホはリセットされて個人情報やデータはすべて消去されます。スムーズな買い取りを望むなら、店頭に行く前に必要なデータのバックアップを取っておき、自分でデータを消去しておくと良いかもしれませんね。更にその後には専用アプリなどを利用してカメラやスピーカーなどの本体の動作をチェックされます。査定が厳しいと感じますが…携帯電話会社の下取りサービスよりも中古スマホ専門店の方がかなり高い金額で買い取ってくれるんです。積極的に利用していく方が賢い買い替えだと思いますよ。

  • スマホ撮影の弱点とデメリット

    Posted on 4月 13th, 2016 admin No comments

    綺麗に撮りたければスマホカメラの苦手な部分を知っておく必要があります。例えば、撮影しにくい、描写力に劣る、光の弱い時に弱い、ズームが使えない、起動が遅い、動きものの撮影が苦手などといったものです。スマホカメラのデメリットは、センサーサイズが小さい事による画質の低さと操作性が悪いことです。動くものにも弱いので静物撮影に偏る傾向があります。やはりボタンが少ないスマホはデジカメの機能性には到底及ばないかもしれません。それを言えばどんな機種にも当てはまりますが、撮影しやすい、操作しやすいっていうのは仕事効率にすごく関係してくるのです。スマホはズームに置いてもデジタルズーム一本のみです。デジタルズームとは“画像を切り取って大きく見せる機能”で、ノイズや画素も拡大されて、拡大していくと画質も粗くなります。光学ズームとはその逆でレンズの位置(長さ)を変えて物理的に物を大きく写すというものです。スマホは薄さとの兼ね合いもあるのでレンズ枚数をそこまで増やせないのでしょう。ズーム機能自体はあまり重要ではないにしろ、無いととても不便で画作りが単調化してしまうのです。ここがコンデジに比べてスマホカメラが劣っているところなのです。

  • iPhone7の予想デザインが続々と

    Posted on 4月 12th, 2016 admin No comments

    iPhoneの次モデルが出る前には、しばしば「コンセプトモデル」「コンセプト画像」などといって、デザイナーやiPhoneフリークが想像したiPhoneのデザイン画像がネットに出回るものです。次機となる“iPhone 7”についても同様で、12月下旬になり、立て続けにコンセプト画像が公開されているのです。海外サイト「Handy Abovergleich」でコンセプト画像を公開したのは、デザイナーのEric Huismann氏。この発表を紹介しているサイト「iPhone Mania」によれば、イヤホンジャックがなく、ホームボタンは3D Touchのような押す強さを感知する構造です。また、これまでも様々なiPhoneのコンセプトデザインを公開してきたYouTubeチャンネル「ConceptsiPhone」も「iPhone 7 Edge」というコンセプト動画を公開しています。こちらでは側面にかかる曲面ディスプレイが特徴で、カメラはフラット化するなどとしているのです。あれこれ登場するiPhone 7の予想デザイン。ネット上ではiPhoneはどんどん薄型化すると予想されているのですが、Twitterには、「iPhone7がさらに薄くなるとか噂されてるけど、薄くできるのならその分バッテリー積んでほしい。バッテリー削いで折れる程薄くしてもダメだぞ」「どっちがいいんだ?今ある物が使えなくなるの勿体無いし、薄くして強度が心配だ」と否定的な意見が多数となっています。

  • “スマホバッテリー 充電の痛いストレス “

    Posted on 4月 8th, 2016 admin No comments

    スマホバッテリー問題って、非常に私達のストレスになっているのです。

    私達は寝ている。しかし、寝ていても、夢の中で、スマホバッテリー問題など気にしているではありませんか。そして、夢の中では、私達が調子の悪い時、なかなかスマホバッテリーする場所が見付からなかったりします。そんな夢を見てうなされて、快眠などととても言えないのです。

    そして、夢の中でスマホバッテリーが充電したと満足して、朝目を覚ませば、リアル社会ではスマホが充電されていなかったりして。

    スマートフォンストレス。私達はそれ程、近い眼差しでスマートフォンを見つめるということにリスクを抱えているのです。スマートフォンは、時々スマートフォンから目を離し、私達は、外へショッピングへ出掛けていかなければならない。

    スマートフォン充電出来ているか、私達はいつも神経を尖らせてしまっているのです。

    このスマートフォンは充電出来ているけど、あのスマートフォンは充電出来てないのではないか。あなた、それはスマートフォンでなく絹ごし豆腐です。

  • “スマホメモリ不足 イライラ “

    Posted on 4月 5th, 2016 admin No comments

    スマホメモリ不足?そんな事態にあなたもそのうちに襲われるかもしれません。

    スマホ 空き容量が不足しています。私のARROWS Kissが空き容量低下のマークがたびたび出て困る。

    SDに移動できるアプリはすべて移し、必要ないものはアンインストールもしました。メールの消去もしましたし。更にアプリキャッシュを消去、デフォルトで入っているアプリはアンインストール出来ないから、本当にいらないものは、データの消去まで行わなければならないようですよ。

    そもそも購入してすぐにスマホ容量不足など陥らないはずです。しかし、速攻で容量不足などなりやがれば!、もう、そんなスマートフォンは要らない。

    長良川にでも放り投げて、鵜の餌にでもしてやりたい程です。

    スマートフォンが古すぎて、容量が、クソほど小さいということもあるようですし、やっぱり、格安スマホはそれ程、私達を満たしてくれるものか判断する必要がありますし。スマートフォンもやっぱり、ある程度お金を出して新しいものを求めに行かなければ。

  • スマートフォンの利用料金、3キャリアは平均7433円、格安SIMは平均2067円

    Posted on 3月 22nd, 2016 admin No comments

    MMD研究所は「2016年スマートフォンの利用料金に関する調査」を実施しました。支払いの平均月額料金は6823円で、3キャリアユーザーは平均7433円、格安SIMユーザーは平均2067円となりました。MMD研究所は、2月29日に「2016年スマートフォンの利用料金に関する調査」の結果を発表しています。調査対象は15歳以上のスマートフォンを所有する男女1105人で、うちNTTドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアユーザーは973人、格安SIMユーザーは106人、その他は26人。調査期間は2月19日~2月23日。月額料金は平均6823円で、このうち、3キャリアのユーザーは平均7433円、格安SIMユーザーは平均2067円でした。格安SIMユーザーは7000円以上支払っているユーザーはいなかったのに対して、大手3キャリアユーザーで7000円以上という回答は半数を超えていました。適正だと思う月額料金について聞いたところ、平均額は4066円です。うち3キャリアユーザーは平均4371円、格安SIMユーザーは平均1723円となって、実際に支払っている金額と開きがあることが分かったのです。また、現在利用している端末代金の全体平均額は5万2369円で、53%が「とても高いと思う」と回答しています。スマートフォン所有者へ端末に支払ってもよいと思える金額を聞いたところ、全体の平均額は2万6450円でした。
     

  • Y!mobile、スマホプランの長期利用者向け特典を開始

    Posted on 3月 15th, 2016 admin No comments

    Y!mobile、スマホプランの長期利用者向け特典を開始!2年以上利用で月1000円引きになります。ソフトバンクは、Y!mobileのスマホプランを長期間継続利用しているユーザー向けに特典を提供開始。2年以上利用すると、月額基本使用料が3年目から1000円割引になるとのことです。ソフトバンクとウィルコム沖縄は、2月22日にY!mobileのスマホプランS/M/Lを長期利用しているユーザー向けの特典提供を発表しました。対象はスマホプランを2年以上(26カ月以上)継続して利用しているユーザーで、月額基本使用料が3年目(26カ月目)以降1000円割引となります。スマホプランSは3980円が2980円、スマホプランMは4980円が3980円、スマホプランLは6980円が5980円となります。価格はすべて税別。PHSを前面に押しだしてはいませんが、Y!mobileはれっきとしたPHSです。スマホもPHS仕様ということですから、入りにくいところはあります。これは仕方のないところですが、それを踏まえてみてもこの安さは格安スマホの中でもいい線を行っているでしょう。都市部で使用するにはなんの問題もありませんから、これからY!mobileブームが到来するかもしれません。適用は9月からで、申し込みは不要とのことです。
     

  • MulteFireのデモが行われました。

    Posted on 3月 13th, 2016 admin No comments

    5GHz帯のUnlicensed Bandを単独で運用する、「MulteFire」のデモが行われていました。MulteFireは、「キャリアが、これまでアクセスできなかったビル内などを、エリア化する際に有効」(説明員)な技術です。ライセンスが不要なため、ビルのオーナーなどが基地局を設置することができ、エリア展開を容易にできるのです。キャリアの持つコアネットワークへの接続も想定されており、これによって、屋外の基地局とのハンドオーバーも可能になるのです。エリクソンブースでは、そうした運用をした際のデモも行われていました。「MulteFire」のデモ。屋内でも基地局を簡単に設置でき、キャリアのネットワークとも協調するのです。GIGABIT LTEとして、下り最大1Gbpsの通信デモも行われていました。これを実現する手法としては、3波のキャリアアグリゲーション(3CC-CA)を行ったうえで、そのうち2波に4×4のMIMOを導入します。さらに、変調方式を256QAMにしているのです。これによって、20MHz幅の1波が4×4のMIMOで400Mbpsとなる。1波は2×2のMIMOで200Mbpsだが、「400+400+200」で1Gbpsを実現できるというわけです。1GbpsのLTEには、クアルコムのモデムチップ「X16 LTE」が対応。エリクソンの設備を使い、クアルコムブースでも同様の展示がありました。

  • 「Xperia Z5」で手軽にハイレゾ&ノイズキャンセリングを楽しめる「MDR-NC750」

    Posted on 3月 8th, 2016 admin No comments

    Xperiaシリーズには、Xperia Z2以降、デジタルノイズキャンセリングの機能が搭載されています。周囲のノイズをマイクで検知して、さらにそれと逆位相の音を発生させて、ノイズを打ち消しているというのがその仕組みなのです。プラスの音と同じ分だけマイナスの音を発生させて、プラスマイナスゼロにしているようなイメージをしておけば、理解しやすいでしょう。「Xperia Z5」シリーズのノイズキャンセリング機能に対応する「MDR-NC750」ノイズキャンセリング自体は、Xperia側で行う仕組みです。少々変わっているのが、この処理を本体側、つまりXperiaで行っているというところにあります。通常、ノイズキャンセリングはイヤホン、ヘッドホン側に搭載される機能なのですが、Xperiaの場合、マイクだけをイヤホン側に置いて、処理自体は本体で行っているのです。この仕組みのメリットとしては、イヤホン側を小型にできることが挙げられます。また、イヤホン側にバッテリーを搭載する必要もなくなるので、充電の手間がなくなるのもこの方式の特徴と言えるでしょう。同じソニーのWalkmanも、同様の仕組みを採用してきているのですた。逆に、デメリットとして挙げられるのが、イヤホンが限られていることですね。