• 若者から支持されている「LINEモバイル」

    Posted on 5月 22nd, 2019 admin No comments

    “SNSアプリとして人気の「LINE」ですが、今では、そのLINEの運営会社がLINEモバイルも販売しています。
    LINEモバイルの回線は、「NTTドコモ」、「Softbank」に対応となっているため、回線も悪くありません。LINEモバイルの大きな特徴は、「3種類のデータフリープラン」を設けているところでしょう。
    細かい料金設定になっているため、あまり使わない人、良くスマートフォンを利用する人でも、LINEモバイルであれば、安心して利用できるようになっているのです。しかもLINEモバイルであれば、「LINE、Twitter、Facebook、Instagram」といった、世界的にも有名なアプリを「データ消費ゼロ」で使えるようになります。
    若者にはこのようなサービスが受けているため、LINEモバイルの利用者は多いのです。しかも月々の支払いによって、LINEアプリ用の「LINEポイントが貯まる」サービスもあります。”Galaxy Fold | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

  • スマートフォンの「Xperia XZ SOV34」

    Posted on 5月 15th, 2019 admin No comments

    “透明感ある輝きを実現させるメタル素材を採用し、どのような場所でも素早く綺麗な写真が撮れる高性能カメラなどを搭載しているスマートフォンが「Xperia XZ SOV34」です。
    このスマートフォンのカラーバリエーションはプラチナ、ディープピンク、フォレストブルー、ミネラルブラックの4色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約161gです。
    CPUはMSM8996オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで、バッテリーは2900mAh大容量バッテリーが搭載されています。
    ディスプレイは広視野角の約5.2インチトリルミナスディスプレイを採用し、カメラは広角レンズがついた約2300万画素のメインカメラと便利なハンドシャッターがついた約1320万画素のフロントカメラが搭載されています。
    こうしたスマートフォンには安心の防水機能が付いていますし、電源ボタンに指紋認証センサーが付いていますので誰でも使いやすいと思います。”

  • スマートフォンの「AQUOS EVER SH-02J」

    Posted on 5月 13th, 2019 admin No comments

    “狭額縁で構成されている持ちやすいコンパクトボディを採用しており、3日間連続使用できる大容量バッテリーや高性能カメラなどを搭載しているスマートフォンが「AQUOS EVER SH-02J」です。
    このスマートフォンのカラーバリエーションはゴールド、ピンク、ホワイト、ブラックの4色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約133ミリ、厚さ約9.7ミリ、重さ約139gです。
    ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーはエコ機能がついて急速充電に対応した2450mAh大容量バッテリーが搭載されています。
    CPUはMSM8926クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで、カメラは多彩な撮影モードがついた約1310万画素のメインカメラと約210万画素のインカメラが搭載されています。
    こうしたスマートフォンには六角形フォルムのHEXA GRIP SHAPEが採用されていますので滑りにくくて使いやすいです。”

  • 料金プランの見直し!?ソフトバンクのスマホ診断

    Posted on 4月 6th, 2019 admin No comments

    スマートフォンの利用料金は、プランによって定まるようになっています。
    しかし今では、このようなプランに対しての考え方が変わってきました。というのも、2018年度以降になると、スマートフォンの本体価格ではなく、料金プランそのものが高いという意見が増えてきたからです。
    スマートフォンのニュースでは、各キャリアが料金を見直していることを発表していますが、人によっては、個人で対応することは可能なのか、このような疑問を抱えている人もいるのです。また、料金を個人的に見直したいという方は、ソフトバンクなどの大手で提供されている、スマートフォン見直し診断サービスを利用してみると良いでしょう。
    見直し診断を利用すると、利用状況に合ったプランを提示してもらえるようになっており、スマートフォンの無駄を減らすことができます。見直し診断を利用すると料金が発生するなど、デメリットが発生するというものではありません。防水スマホ

  • “①iPhoneX間もなく発売!発売前に情報をチェック “

    Posted on 2月 15th, 2018 admin No comments

    2007年に初代iPhoneが発売されてから、今年で10年。
    スマートフォン業界を引っ張り続けたAppleが、
    今年最新機種のiPhoneXを発表しました!
    さて一体どのような特徴を持っているのでしょうか?
    ◾️上から下まで!全画面ディスプレイ!
    今までのiPhoneは上下がカットされたディスプレイでしたが、iPhoneXは驚きの全画面!
    このおかげで、ボディはコンパクトなのに迫力のある画面を楽しむことができます。
    ◾️ホームボタンは?認証はどうするの??
    ここで気になるのがホームボタンですが、なんとAppleは思い切って廃止しちゃいました。
    これまで搭載していた指紋認証機能から、なんと顔認証「FaceID」へと進化したのです。
    ◾️ポートレートライティングで誰でもカメラマンに
    なんと今までのポートレートモードに、照明のコントロール機能をプラスしたのです。
    スタジオで撮影したような、綺麗なライディングの写真がiPhoneで撮れちゃうなんて驚きです!
    インカメラにも搭載されているので、自撮りまでも美しく。
    さて、今回も驚きの進化を見せてくれたAppleの最新機種iPhoneX。

  • 「Desire 825」のスペック

    Posted on 1月 31st, 2018 admin No comments

    ドット柄が入って樹脂製を採用しているボディが特徴となっており、高精細ディスプレイや大容量バッテリーを搭載しているスマホが「Desire 825」です。
    このスマホのスペックは本体サイズは幅約76ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約155gになっており、カラーバリエーションはギャラクシーグレー、ギャラクシーホワイト、グレー、ホワイトなどが用意されています。
    ディスプレイは発色に優れた約5.5インチS-LCD液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは2,700mAh大容量バッテリーを搭載しています。
    CPUはクアルコムのスナップドラゴン400クアッドコア1.6GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
    カメラは明るいレンズを採用した約1,300万画素のメインカメラと音声操作でシャッターがきれる約500万画素のインカメラが搭載されています。
    また、顔認識やデュアルLEDフラッシュライト、オートフォーカスやタッチフォーカスなどの様々な機能が付いています。
    ストレージは16GBで200GBまで増やすことができます。

  • 「Nextbit Robin」のスペック

    Posted on 1月 25th, 2018 admin No comments

    撮影した写真やあまり使用しないアプリを自動的にクラウドへアップでき、オンラインストレージを利用することによって容量不足を解消できる便利なスマホが「Nextbit Robin」です。
    このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約149ミリ、厚さ約7ミリ、重さ約150gという薄型軽量コンパクトボディとなっており、カラーバリエーションはブラックとシルバーが用意されています。
    ディスプレイは約5.2インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、バッテリーは超急速充電規格に対応している取り外し不可能な2,680mAh大容量バッテリーを搭載しています。
    CPUはクアルコムのスナップドラゴン808クアッドコア2.0GHzを搭載していてRAMは3GBになっています。
    ストレージは基本的に32GBですが、オンラインストレージを利用することによって100GBまで使用することができます。
    カメラは位相差オートフォーカス対応センサーを採用した約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/smartphone-charge/

  • 相次ぐ新製品投入でノキアの存在感が高まってきた

    Posted on 1月 18th, 2018 admin No comments

    10月中旬にHDM GlobalはNokiaブランドのスマートフォン「Nokia 7」を中国で発売しました。Nokia 7はSnapdragon 630に1600万画素カメラを搭載したミッド・ハイレンジクラスの製品です。カメラはNokia 8に続きカールツアイスレンズを採用したカメラフォンでもあります。1600万画素の解像度は新型Nokiaシリーズの中の最高画質で、1300万画素のトリプルカメラ(リア×2、フロント×1)を搭載したNokia 8と甲乙つけがたいカメラ性能を誇っているのです。2017年1月にNokiaブランドのスマートフォンが市場に再参入してからまもなく1年となりますが、この間に気が付けばラインナップはしっかりと拡充されてきました。フィーチャーフォン&Symbianスマートフォン時代のNokiaは製品区分は性能よりもターゲットユーザー別にラインナップを整理していて、「7」はファッション、「8」はプレミアムと、性能以外の部分で差別化した製品も出していたのです。

  • アップルが小型スマホ「iPhone SE」の新モデル、来年発売の噂

    Posted on 1月 12th, 2018 admin No comments

    iPhone Xの製造の遅れが解消されつつある中で、アップルファンから次の注目を集めているのが、2016年の「iPhone SE」の後継機種と呼ぶべき新モデルです。小さめの筐体にiPhone 6Sに匹敵するパワーをつめこんだiPhone SEは幅広い支持を獲得しました。2年前にiPhone SEを入手した人々は今、新たな端末への乗り換えを検討中です。思い切って1000ドルの大金を投じてiPhone Xを買う人もいるでしょう。それよりむしろ新品のiPhone 6Sで我慢しようという人もいるかもしれません。しかし、大半の人々は今の端末と似た新しいモデルを欲しがっているはずです。一部メディアはこの新端末を「iPhone SE 2」と呼び、そのリーク情報を伝えています。報道によるとiPhone SE 2は台湾のメーカーWistronのインド工場で生産されるということです。アップルにとってインドは、今後の低価格帯モデル向けの重要な市場なのです。iPhone SE 2は現状のiPhone 8シリーズのようなハイエンドモデルとは別の位置づけになり、高価なFace ID機能は搭載されないようです。

  • いけてるデザインとバッテリーの満足感。Essential Phoneレビュー

    Posted on 12月 28th, 2017 admin No comments

    今のスマホデザインのダメなところを正すスマホで、チタン&セラミック採用で、プラスチックカバーをつけなくても毎日のヘビーユースに耐えるデザインとなっています。Android開発者アンディ・ルービンの一派が今月立ち上げた「Essential」プロダクツの先発製品は前評判上々でしたが、実際手にとってみた感想は…期待したほどでもない印象…かもしれません。唯一のいいニュースは電池もちの良さです。3040 mAhで5.7インチのディスプレイを長時間使用するのは厳しいんじゃないかと心配でしたが、バッテリー消費の無駄のなさにはかなり優れています。測ってみたところ9時間39分もちこたえ、Galaxy S8の9時間12分より30分ちかく長いです。駆動しているチップはQualcomm Snapdragon 835で、RAMは4GB、ストレージ128GB、もうサックサクです。Google本流のAndroid 7.1なので、余計なアプリが一切ないのもいいですね。同社の話では、Android 8.0 Oreoへの対応もまもなくらしいです。それが本当なら、どのAndroidの携帯メーカーよりも早いことになります。