• ドクターイエローのモバイルバッテリ!?スマホの相棒には新幹線!

    Posted on 8月 17th, 2016 admin No comments

    新幹線と言えば男の子が大好きですよね。

    もちろん大人の人も好きな人が多いですが、そんな新幹線の形をしたモバイルバッテリーがあるってご存知ですか?

    Nゲージより一回りほど大きな大きさなのですが、スマートフォンを充電するためのモバイルバッテリーとなっています。

    クオリティも高い大人が使える鉄道グッズというもので、「新幹線型モバイルバッテリー もちてつ」という商品です。

    正直モバイルバッテリーとしてはちょっと長さがあって邪魔?とも思いますが、そこは見た目の良さでまったく感じさせません。

    会社のデスクの上にあったら思わず、「ん?」と二度見してしまいそうですね。

    充電している間はヘッドライトが白く点灯し、充電中は赤く点灯します。

    今回は新しい新幹線として線路などに異常がないか調べるドクターイエローが登場したそうですよ。

    ちょっと変わったモバイルバッテリーを持っていると、話の種にもなりますし、新幹線好きの人にプレゼントとして渡しても実用性もあって喜ばれるかも知れませんね。

  • “auスマホ スマートフォンケースに注意 “

    Posted on 8月 4th, 2016 admin No comments

    auスマホを使用しているみなさん、最近では、スマートフォンケースによるトラブルが起こっているということです。液体入りのスマートフォンケースのトラブルです。

    透明なケースの中には液体と星型やハート型のラメが入ってて、とても可愛いと評判なのですが。ケースから液が漏れて肌がかぶれたりやけどをする事例があいついでいるということです。auスマホを利用している人たちも是非、気をつけていただきたい問題です。液体が皮膚についたらすぐに洗い流すようにということです。

    そして、更に最近では、スマートフォンケースでカードが入る物が人気アイテムのようです。スイカ・パスモや、キャッシュカード、クレジットカード、ポイントカードがそこに収められていたりする訳ですが、磁気系のカードをスマートフォンケースに入れることに問題が指摘されているようです。

    データが飛んでしまい、ATMで反応しないことになってしまうようです。スイカ、パスモは、改札などでタッチしても反応しなくなるとか。

  • Pepperでもできるそうです

    Posted on 8月 3rd, 2016 admin No comments

    スマホのカメラ機能を利用してARと現実を繋げて遊べるゲーム、ポケモンGO。私もインストールして遊んでいるんですが、確かによく歩きます^^外をスマホの画面のみを見ながら歩く・・ということは良い大人なのでできませんが^^家の中でも、まるでモンスターに引き寄せられるように歩いてしまうんですよね。ネットニュースでは、社内で働いている人たちもスマホを横に置いておけばモンスターが出現するとブルブルっとバイブが鳴って教えてくれるんですって。なので、一日デスクワークをしていても数匹のモンスターがゲットできるとか。

    そしてPepperでもこのゲームができることが分かったそうです。PepperにはAndroid対応の新型のものがこれから発売されるそうで、このPepperくんを購入すればPepperを使ってゲームできるんですね。まぁ、Pepperを外に連れ出してゲームするというのも面倒な話しですが^^

    ちなみに、私は最初にピカチュウがゲットできるまでほかのモンスターを捕まえないでおこうかな~、なんて思いつつ、またよくゲームがわかんないので1、2回ほど起動、終了をしていたら、ピカチュウが現れ最初にゲットできました。先ほどネットで「ピカチュウを開始直後にゲットできる裏技」として、私が偶然やっていたことが出ていました。ビックリです^^

  • 「Vive」店頭デモでVRの認知度アップ狙うKDDI

    Posted on 7月 16th, 2016 admin No comments

    2016年夏モデル「Galaxy S7 edge SCV33」は、予約特典として「Gear VR」をプレゼントするキャンペーンを実施しました。「非常に好評で、Galaxy S7 edgeだけでなくVRの認知度アップにつながった」とKDDI 商品企画部長の松田浩路氏は話しています。氏によれば「Galaxy S7 edge」の予約特典だった「Gear VR」は、「次世代のコミュニケーション」と位置付けられ、電話(音声通話)、テキストのメールやチャット、そしてビデオチャットに継ぐ存在と見込まれています。これまでが情報の共有であるならば「VRは体験を共有できる」とのことです。そんなVR時代のコミュニケーションをイメージしたコンセプトコンテンツ「Linked-door(仮)」も作成し、米国・テキサス州オースティンで3月に開催された世界最大のクリエイティブイベント「South by Southwest 2016」(SXSW 2016)に出展したところ、好評を得たということです。また、Linked-doorはHTCのVRヘッドマウントディスプレイデバイス「Vive」を使ったものです。ViveはPC向けのVRデバイスで、プレーヤーの手となる2つのコントローラーを用いて、さらにVR空間内をある程度自由に動き回れるというものです。KDDIが作成した今回のデモでは、電話が着信すると目の前に通知が現れて、ドアを開けてリンク先に歩いて入るなど、VRらしいインタラクティブ性を盛り込んだのです。松田氏によると、VR空間でも移動できることを軸に、広い視野で思いでの写真を振り返ったり、離れたカップルが買い物デートしたり、自室の模様替えを検討したりといった、VRにコミュニケーションを付随した新しい体験価値を提供できるとしています。普及への課題も多いが、キャリアが貢献できることも多いといえます。

  • スマホが原因の不調? 首や眼の異変に注意

    Posted on 6月 22nd, 2016 admin No comments

    スマホが原因の不調? 首や眼の異変に注意。スマホの小さい画面を集中して見続けることによって、首にも異変が生じてきます。戸田リウマチ科クリニック院長で大和大学非常勤講師を務める戸田佳孝医師(55)は「眼球が固定されると脳が“首を動かすな”という指令を出し、首の筋肉がしなやかさを失う。やがて首の骨のカーブが伸びて『ストレートネック』の状態になります」と説明しています。この結果、首の痛みや肩こり、腕のしびれなどの症状が現れ、重症化すると椎間板ヘルニアを発症します。特に女性は男性よりも筋力が弱いためにこうした症状が現れやすく、ここ数年、スマホ使用時間の長い20代女性の受診が増えたということです。戸田医師が勧めるのは、眼球を上下左右に動かすストレッチ「注視安定訓練」です。眼球を動かすことで、首の筋肉を和らげることができるとのことです。実際にストレートネックで同じ時期に消炎鎮痛剤を処方した患者のうち、9人に眼球のストレッチを1日3回行うよう指導したところ、それを指導しなかった10人と比べて首の異常や違和感が顕著に改善したということです。戸田医師は「ストレートネックは若い人の生活習慣病。意識して眼球を動かして」と訴えてます。
     

  • 楽天モバイルがオプションサービスを拡充

    Posted on 6月 19th, 2016 admin No comments

    楽天モバイルがオプションサービスを拡充―MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供します。楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表しました。楽天モバイルは4月26日、新たな有料オプションサービス「楽天モバイル WiFi by エコネクト」「データ復旧サービス」を開始しました。また5月上旬から、番号ポータビリティ(MNP)転入手続きの不通期間も解消します。楽天モバイル WiFi by エコネクトは、月額362円で飲食店や空港、ホテルなど全国約6万3000カ所のWi-Fiスポットを利用できる公衆無線LANサービスです。4月26日から5月31日までに申し込んだユーザーは、通常初月無料のところ2カ月無料とするとのことです。データ復旧サービスは、スマートフォンやタブレットに保存していたアドレス帳やメール、写真、音楽などの各種データ復旧を行えるサービスです。利用料金は月額300円、データの復旧は一律5000円で最大年2回まで受けられる。誤ってデータを削除してしまった場合などの論理障害(iOSを除く)、端末が壊れてしまった場合などの物理障害どちらにも対応します。さらにデータ復旧サービスへセキュリティオプションを追加した「データ復旧サービス・マカフィー マルチ アクセスパック」を月額500円で提供します。価格はすべて税別です。MNP転入手続きでは、楽天モバイルのSIMカード到着後に「楽天モバイル開通受付センター」へユーザーが電話して、回線の切り替えタイミングを調整することで不通期間を解消します。8時59分までの受付完了で当日9時から21時、9時以降の受付完了で翌日の9時から21時の間に開通となるもので、利用料金は無料です。
     

  • 「KDDI M2Mクラウドサービス」で2000種類以上のセンサーや監視カメラに対応するStandardプランを提供開始 

    Posted on 6月 17th, 2016 admin No comments

    KDDI株式会社は25日、M2M/IoT機器に対応した「KDDI M2Mクラウドサービス」を拡充して、新たにStandardプランの提供を開始しました。「KDDI M2Mクラウドサービス」は、セキュアな環境下でセンサーからのデータ収集・蓄積、データのレポート表示といった、M2M/IoTをビジネスで活用する際に必要な機能をワンストップで利用できるサービスです。従来のプラン(Entryプラン)では、温度、湿度、位置情報などのデータ収集、管理が可能となっていたのですが、新たに提供するStandardプランではこれに加えて、エコモット株式会社との協業によって、2000種類以上のセンサーや監視カメラに対応しています。また、顧客の業務に合わせて、日報や月報を帳票形式で出力できる機能や、表示画面のカスタマイズを可能とする機能を提供するとのことです。さらに、事前に設定済みの機器を送付し、すぐに利用できる4つのパッケージを各パートナー企業より提供。高画質なネットワークカメラを使用した「監視カメラパッケージ」、セキュリティに強いセンサーを使用した「セキュリティパッケージ」、事務所、倉庫、農場などのさまざまな場所で利用できる「温湿度パッケージ」、車両の運行管理などが可能な「位置情報パッケージ」を提供します。「温湿度パッケージ」は5月下旬以降、「位置情報パッケージ」は9月下旬以降にそれぞれ提供開始予定。パッケージ商品は今後も拡充を予定です。

  • ” スマホバッテリーのためモバイルバッテリーを持つ”

    Posted on 6月 16th, 2016 admin No comments

    スマホを使用している人たちほど、スマホバッテリーがなくて、コンビニに駆け込むというシーンを多く目撃します。どのようなモバイルバッテリーを購入すれば、私達は、後悔しないのでしょうか。

    スマホバッテリーパナソニック「QE-AL301」、7500mAh 価格は約6000円、この程度のものを持てば、私達は、ストレスなく安心して生活することが出来るのではないでしょうか。バッテリー本体にコンセントへの差し込みやプラグがついているため余計なケーブルやUSB充電器の必要はありません。

    ケーブルレスなどが、旅行などの時、きっと良かったと思うはずです。重さは250gです。 モバイルバッテリーが重たいというのもストレスなので、ほどほどのものを選択していただきたい。

    テック「TMB-6KS」6000mAh は、超薄型で重くないのがいいです。iphone6sにも採用されているメーカーだから信頼して使用することが出来ます。約3000円という価格も嬉しいですし。

  • バッテリーはどちらが持つ?

    Posted on 6月 5th, 2016 admin No comments

    Xperia Z5とiPhone 6sのベンチマークと実際の動作速度について比べていきます。異なるOSを搭載するのでベンチマーク結果だけでハッキリとした優劣が決まるわけではありませんが、CPU性能を比較するGeekbenchと3Dグラフィック性能を比較する3D MarkではiPhone 6sがやや高性能な結果となりました。実際にブラウザーやTwitter、LINEなどの主要アプリの操作については、体感上の違いはほとんどありません。しかし、3Dグラフィックを多用する大容量のゲームを遊ぶときはゲーム対応に力を入れているiOSのiPhone 6sのほうが、読み込みや操作への反応がよく、より遊びやすかったのです。CPU性能を比較する「Geekbench 3」とおもにGPU性能を比較する「3D Mark」でテスト。いずれも僅差ですがiPhone 6sのスコアが高くなりました。バッテリーの持ちについては、YouTubeのHD画質の動画をWi-Fi接続による連続再生で比較しました。画面の明るさはいずれも50%です。結果、iPhone 6sのほうがバッテリーが長く持ちました。iPhone 6sのバッテリー持ちが良好なのは、CPUとOSの電力効率が優れているのに加えて、Xperia Z5より画面が小さく解像度が低い点も影響していると考えられます。なお、動画やアプリを長時間利用しない一般的な利用では、両機種とも2日ほどは利用できまし。

  • ” スマホおすすめ VAIOはどうか”

    Posted on 6月 1st, 2016 admin No comments

    スマホおすすめ、 「VAIOフォン」って一体どんな感じなのでしょうか。パソコンをがんがん使用して来たという人たちにとっては、「VAIO」という言葉につい浮き足立ってしまうのです。

    VAIOは5.5型スマートフォン「VAIO Phone Biz」を発表しました。実売価格は5万円台です。この程度の価格のスマホで充分と言いたいのです。

    OSはWindows 10 Mobileで、Windows 10 Mobileは、マイクロソフトの企業向けシステム・クラウドサービスとの親和性が高いんです。パソコン版Windows 10と共通のユーザーインターフェースを備えています。

    「Office Mobile」が付属します。Windowsスマホを外部ディスプレーと接続し、パソコンのような画面で使える簡易パソコン機能Continuumにも対応しているスマートフォンです。

    質感の高いアルミ・ボディーで、そこには輝かしいVAIOのロゴが彫りこんであって、やっぱり、私達、VAIO世代は、つい欲しいと思ってしまうスマートフォンなのです。